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静岡県活断層図

緊急企画 活断層マップ差し上げます。あなたの土地は大丈夫ですか?家を建てる前に必ず知って下さい!

阪神・淡路大震災は被災地に専門家の想像力をはるかに超える大被害を与えました。被害の大小は、活断層の上かどうかでくっきりと分かれています。

静岡県は全国でも活断層が多い地域である上に、大津波による被害も予想されています。今から万全の備えを心がけ、悔いのないようにしたいものです。

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>> 危機データ1
不気味な地震空白域、静岡県

>> 危機データ2
震度6以上の地震確率86.1%

>> 危機データ3
阪神・淡路大震災以降、震度6が13回以上

危機データ1 不気味な地震空白域、静岡県

阪神・淡路大震災は被災地に専門家の想像力をはるかに超える大被害を与えました。被害の大小は、活断層の上かどうかでくっきりと分かれています。

「平成8年以降日本付近で発生した震度6弱以上の地震(住家全壊1棟以上)」をマーキングすると、関東・東海地区はぽっかりと空白地域となっている
また、「戦後100人以上の死者・行方不明者を出した地震・津波」でも、同様である。

静岡周辺が起きていないのは不安な兆候だ。 東海地震の発生サイクル 1498 明応地震 M8.4 107年後 1605 慶長地震M7.9 102年後 1707 宝永地震M8.4 147年後	1854 安政東海地震M8.4 90年後 1944 東南海地震M7.9 200X年 東海地震M8.0 東海地震は100~150年周期でやって来る!

百年住宅は、予想される東海地震でも無傷を目指しています。
参考までに、2008年5月12日に発生した中国四川省大地震はM8.0で、阪神・淡路大震災の11.22倍。
東海地震はM8といわれ、中国四川省大地震と同様の規模が予想されます。

危険データ2 震度6以上の地震確率86.1%

阪神・淡路大震災は被災地に専門家の想像力をはるかに超える大被害を与えました。被害の大小は、活断層の上かどうかでくっきりと分かれています。

平成17年3月23日発表、政府の地震調査研究推進本部「地震動予測値図」によると、静岡市において今後30年以内に震度6弱以上の地震に見舞われる確率は86.1%。これは全国の都市と比べても飛び抜けて高い数値となっている。他の災害の発生確率と比較すると、その逼迫度がおわかりいただけるだろう。

危険データ2震度6以上の地震確率86.1%
危険データ3 阪神・淡路大震災以降、震度6が13回以上

過去80年に発生した震度6弱以上の地震発生回数を比較すると、ここ10年急激に増加しているのがわかる。

表4

出典一覧
【図-1】気象庁地震火山月報(防災篇)(2004.12)より作成
【表-1】気象庁東海地震解説資料より作成

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