まだ「収入住宅」に疑問をお持ちの方
住んでみないと分からない「生活音」にも対策は万全
賃貸併用住宅では、入居者と同じ屋根の下で暮らすにあたって、気になるのが生活音。百年住宅は、遮音設計も万全。PC界壁・PC界床が、あなたと入居者のプライバシーをしっかりと守ってくれます。
また、外壁は百年住宅ならではの2重壁構造となっており、PC壁が音をはね返し、ウレタンが音を吸い取るというもの。外からも内からも騒音をシャットアウトしてくれます。例えば、図書館に入った瞬間のあの静かさを想像してみてください。それと同じ鉄筋コンクリート造だから、この静かな暮らしが実現できるのです。
オーナー様より

最初は賃貸併用住宅に抵抗がありましたけど、ほんとに音が静かなので、この建物の中の音はほとんど気になりません。こうしてる今も階下の入居者さんがいるかいないかも分からないくらい。時々、ここが2階だってことも忘れちゃうんですよ(笑)
編み物のお教室では、生徒さんが集まって編み機を動かすと、どうしても大きな音がしてしまうんです。でも、この家なら同じ建物の中でも音がうるさいってことはないですね。
お互いに心地よい暮らし。
詳しい内容は、しずおか賃貸経営相談室へ






