丈夫で長持ちする家~末永く安心して快適に暮らす~

「丈夫で長持ちする家」は、幸せな生活の第一条件です。生活の基盤となる家が、災害で壊れたり25年ほどで建て替えが必要というのでは、人生設計も狂い、生活の基盤も崩されかねません。
百年住宅の法定耐用年数は47年です。木造は22年、鉄骨造(ALC)は24年となりますから、その差は歴然です。
業界No.1の長期保証
社団法人建設研究振興会の「PC板の耐久性試験調査」によると、約25年を経過した状態でも、健全であることがわかりました。さらにこの調査をもとに学識経験者が計算したところ、100年後でも耐久性に問題のないことがわかりました。
こうした実績と裏付けをもとに、平成6年1月1日から、住宅業界では例のない「安心の35年長期保証システム」をスタートいたしました。
これは住宅で一番重要な構造体を35年間にわたって無条件で保証するものです。

耐用年数(耐久性)
橋梁やトンネルにも使われるPC板は、耐久性に優れ、修繕費もかからず、お孫さんの代まで安心です。


構造躯体 保証期間 比較グラフ
会社規定の有料メンテナンスが落とし穴!!高品質のWPC工法だから出来る建物の一番重要な構造体に対する無条件の35年無償保証!!

劣化の経年変化

建築技術(1998.9)「コンクリート系プレハブ住宅の耐久性」より
30年経過したPCパネルの中性化試験データの解析により、十分に100年以上の耐久性があることが証明されています。
圧縮強度

百年住宅は独自の「臥梁構造」を採用。
M7.9クラスの地震でもビクともしません。




