今回取材させて頂いたO様邸は、1階部分がお父様の事務所を含むご自宅、2階、3階が2LDK×4戸を賃貸にと、「収入住宅」です。

自宅+賃貸部分4戸の収入住宅です。
徹底的に調べた結果が、収入住宅
「どうせ家を建てるなら、徹底的に調べてみよう!」
研究熱心なO様の住宅購入への道は、様々な住宅に関する本を買う事から始まりました。
展示場へも足を運び、実際に家を建てた方々の意見も聞き、着工まで丸3年を費やしたそうです。
決定権者はご主人。かなりパワフルな方で、収入住宅計画に対する意気込みが強く感じられました。
↑右からO様御主人と奥様と奥様のお母様
住んでいる全ての人と安全性を共有!
重視したのは完成後のアフターメンテナンス費用、昨今の環境意識の高まりにより、環境に配慮した住宅であること。30年後に取り壊す住宅では環境に優しいとは言えないし、経済的ではありません。
百年住宅の「収入住宅」は、高耐久のコンクリート住宅で、地熱利用工法なので環境対応度が高く、また家賃収入により経済的にもゆとりが生まれました。家族だけでなく、入居者を含め、住んでいる全ての人と安全性を共有し、安心して住めると決断した結果でした。住宅選びは大変でしたが、今となっては楽しい思い出であり、大満足ですとのお言葉をいただきました。
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営業にとって、力強い貴重なご意見を頂けました。
私達もO様のように熱意と情熱を持ってお客様の命と財産をお守りしていきたいと痛感しました!
(インタビュアー 収入住宅課 梅原所長)






