8つの性能日本一
耐震性能
もしもの地震にも“無傷”で守る
百年住宅の耐震性能
百年住宅の耐震性能
地震大国・日本で、家族の命・暮らしを守るには “倒れない” だけでなく“壊れない”構造が必要です。
百年住宅は、阪神・淡路大震災の激震地でも窓ガラス1枚割れなかった実績があります。
その理由は、鉄筋コンクリート住宅としての構造そのものにあります。
百年住宅は、阪神・淡路大震災の激震地でも窓ガラス1枚割れなかった実績があります。
その理由は、鉄筋コンクリート住宅としての構造そのものにあります。
究極の「防災シェルター」
箱型構造
百年住宅が採用する WPC(壁式プレキャストコンクリート)工法 は、壁と床をすべて強力な鉄筋コンクリートで一体化する構造。上・下・東西南北の6面体(箱型)構造が、あらゆる方向からの巨大な力(地震の揺れ)を受け止め、建物全体で分散します。家そのものが、地震エネルギーを受け流す仕組みを備えているのです。
強靭なパネル
PCパネルを「工場」で製造
建物を構成する壁や床のパネル(PCパネル)は、すべて自社工場で製造。天候や現場条件に左右されることなく、温度・湿度・配合まで厳密に管理された環境でつくられます。これにより、現場で打設するコンクリートよりも密度が高く、強度が均一なパネルを実現。百年住宅の地震への強さは、この“工場品質”によって支えられています。
実績が証明する「壊れない家」
1995年の阪神・淡路大震災では、百年住宅の495棟がすべて居住可能。窓ガラス1枚すら割れず、“壊れない家”としての信頼性が実証されました。その後の熊本地震や東日本大震災においても、百年住宅の地震の揺れによる建物は損傷ゼロ。数字だけではなく、現実の災害で立証された耐震性能です。
阪神・淡路大震災で無傷だった中田様邸
【阪神・淡路大震災の被災地に建つWPC工法495棟の分布図】
【窓ガラス1枚の破損なく無傷を証明】
兵庫県神戸市北区 K様邸
兵庫県芦屋市 A様邸
兵庫県尼崎市 M様邸
建てた後の安心が一生続く。
巨大地震を何度も無傷で乗り越えてきた実績が、
ご家族をお守りします。
TECHNOLOGY FOR 100YEARS.
「百年暮らせる秘密」
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