「地震に無傷」
あらゆる災害に負けない、
安心の住まいを実現
地震・台風・火災・水害など、自然災害の多い日本。
百年住宅は「あらゆる災害にも耐え、家族を守る家」を目指し、
WPC鉄筋コンクリート構造による圧倒的な安全性能を追求しています。
WPC工法の耐震レベルは、
シェルター級の強さ。
地震・津波に強い家
倒れない。壊れない。
無傷の実績が証明するWPC工法。
百年住宅のWPC(壁式プレキャストコンクリート)工法は、壁・床・天井が一体化した6面体の箱型構造。建物全体で揺れの力を受け止めるため、震度7クラスの地震にも変形・損傷がほとんどありません。1995年の阪神・淡路大震災では、495棟全てが窓ガラス1枚も割れず無傷でした。また、重量と剛性を兼ね備えており津波にも強い構造です。
阪神・淡路大震災(震度7)
阪神大震災被災地に建つWPC工法495棟全てが、
窓ガラス1枚の破損も無く無傷でした。
仙台市若林区で5mの津波に襲われながらも、流されなかったWPC工法の住宅。
東日本大震災(震度7)
名取市閖上築は甚大な津波被害を受け、一部の鉄筋コンクリート造を除き、約2,300棟の建物のほぼすべてが全壊または流出した。
台風・竜巻に強い家
百年住宅が誇る高強度構造で、
台風にも竜巻にも負けない安心設計。
鉄筋コンクリート造の百年住宅は、風速60m/sを超える暴風にも耐える強靭な構造体を採用。屋根や外壁の一部が飛ばされたり、変形したりすることがなく、建物全体で風圧を分散します。また、強風と同時に発生する豪雨に対しても、高い防水性能で雨水の侵入を防止。竜巻による飛来物の衝突にも強く、家そのものが風害から家族を守るシェルターの役割を果たします。
火災に強い家
もしもの火災にも、
火に強い構造で家族を守る。
百年住宅の主要構造部は、燃えない素材=鉄筋コンクリートでできています。外部からの火炎を遮断し、内部まで火が広がらないため、延焼や倒壊のリスクが極めて低いのが特長です。国の統計でも、耐火構造住宅の火災による死亡率はわずか3.6%。万一火災が発生しても、建物の骨格が崩れず、人命を守る家です。
土砂災害・洪水に強い家
押し流されない、浸水しにくい。
大地と一体の安心構造。
鉄筋コンクリートの密実な(充分な重量を持つ)躰体と、それを支える頑丈な基礎によって土砂の衝撃にも強く、押し流されにくい家を実現します。また、床下空間の無い地熱利用強化基礎により、床下浸水を防ぎ、洪水被害を受けた後も早期の復旧ができる家として高い評価を得ています。
白アリ・腐食・サビに強い家
木を使わない構造で、
白アリ・腐食・サビと無縁。
百年住宅の構造体は鉄筋コンクリート製のため、木造住宅に多い白アリ被害や腐朽の心配がありません。コンクリート内部に湿気が入りにくく、鉄筋も錆びにくい高密度構造。シロアリ・腐食・サビと無縁の「100年の耐久性」を実現しています。長年暮らしても性能が落ちにくく、メンテナンスコストを抑えながら安心して住み続けられます。
あらゆる災害への強さ・安心の長期保証、
これらにより満足度が高く選ばれています。
WPC住宅は、
全国22,000軒の
ご家族に選ばれています。
2023年静岡トータル実績より)
災害保証+構造躯体保証
安心の35年
構造躯体最長100年保証
※津波保証は、地震保証の中に含まれています。
