家族の幸せを守り続ける
業界No.1の保証
百年住宅は「100年住み続けられる住まい」をお届けするため、
業界最長クラスとなる構造躯体【最長100年保証】をはじめ、
地震・津波・台風などの自然災害に備えた独自の保証制度を整えています。
鉄筋コンクリート住宅の圧倒的な強さと、万が一の時まで見据えた手厚い保証。
この二つの柱で、暮らしの安全と将来の安心をお守りします。
災害保証+構造躯体保証安心の35年



構造躯体最長
100年保証
※津波保証は、
地震保証の中に含まれています。
01 地震保証(地震による揺れ・津波・高潮・地震火災を含む)
地震による建物損傷に備えた「百年住宅独自の保証」です。保証書に基づき以下の災害が保証対象になります。
■地震保証 保証内容
| 災害項目 | 地震による揺れ、津波、高潮、地震火災 |
|---|---|
| 地震規模の上限 | マグニチュード9.0以下 最大震度7、地震動の最大速度170カイン(阪神・淡路大震災レベル)を上限とする。 |
| 保証内容 |
内閣府(防災担当)の「災害に関わる住家の被害認定基準運用指針(平成25年度版)」(以下「運用指針」という)に基づいて当社の専門技術者が判定し、全壊であれば建て替え、大規模半壊・半壊判定であった場合は構造躯体を保証する。「津波」危害の場合も同様に運用指針にもとづき被害の程度を判断するものとする。地震により発生・類焼した自己火災による被害も構造躯体を保証する。津波については当社規定の基準を満たした場合のみ保証する。但し、津波の高さの上限は4.5メートルとする。
全壊
建て替え
大規模半壊・半壊
補修
|
| 保証期間 |
35年
※落雷、豪雨による河川氾濫(浸水)、地盤崩壊(地すべり・地割れ)は、保証対象外です。
詳しくはお問合せください。 |
※大規模半壊・半壊と認定された場合の補償対象は構造躯体のみですので、それ以外の部分は有償になります。※構造躯体とは、PCコンクリート部分全てのことを指す。※10万円以下の免責あり。※家財は対象外です。※建替えの費用上限は新築当時の契約金額になります。※当社規定に沿った物件が対象になります。※社内準備金の総額*に達した場合、保証該当棟数にてその補修額に応じた割合をもって按分した額に相当する内容のみを保証する。*2022年1月現在、百年住宅グループ全体で5億円。保証額に変動があった場合は、百年住宅グループホームページにて告知する。
02 台風保証(暴風・飛来物・土砂崩れ・雨漏り)
保証書に基づき対象となる災害は以下の通りです。
■構造駆体保証 保証内容
| 災害項目 | 台風、豪雨、土砂災害、突風被害、竜巻、風害 | 雨漏り |
|---|---|---|
| 保証内容 | 構造躯体(PC・RC部材) | 防水シート |
| 保証期間 | 35年 | 35年 ※10年ごとに当社指定の点検を行い当社でメンテナンスを実施した場合、保証期間は10年追加され最長35年まで延長いたします。 |
03 構造躯体 最長100年保証
百年住宅のWPC(壁式プレキャスト鉄筋コンクリート)構造は、家を “壊れない箱” として成立させることで、大地震でも無傷を実現してきた工法です。その耐久性への確信から、構造躯体を最長100年間保証します。
■構造駆体保証 保証内容
| 保証項目 | 保証内容 | 保証期間 |
|---|---|---|
| 基礎 | 構造亀裂、所定の耐力を失った時 | ![]() ![]() |
| 床(PC) | たわみ、不陸の著しいもの | |
| 壁(PC) | 構造亀裂 | |
| 屋根(PC) | たわみ及び亀裂の著しいもの |
※本メンテナンスの履行は「最長100年保証 更新依頼書」、必要な有償メンテナンス工事実施、『更新保証書』の発行に基づくものとする。
※最長100年保証は、35年、50年、70年、90年の4回全ての点検及び当社が指定する有償メンテナンスを実施するものとする。
保証年数
(初期保証35年・最長100年保証)
建物の一番重要な構造躯体に対する初期保証は35年。さらに最長100年の保証システムは、業界唯一の「延長保証」です。
※保証書に記載の規定により保証します。
100年無料点検
100年目まで、合計13回の無料点検を行います。
百年住宅では建築後100年目までお客様がいつまでも安心してお住みいただけるよう、
業界最長の『最長100年保証』に合わせ、業界最長の無料点検基準を作っています。
百年住宅では、35年長期無料点検を実施しております。
お客様にお引き渡し後の「1年目」・「2年目」・「10年目」・「20年目」・「30年目」・「35年目」・「40年目」・「50年目」・「60年目」・「70年目」・「80年目」・「90年目」・「100年目」と合計13回の点検を行います。万全のアフターフォロー体制を整えています。


