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採用情報

百年住宅の社風

百年住宅の社風 努力は必ず報われる

共に喜び成長し、生まれる団結。

マイスター制度

「マイスター」とはドイツ語で“徒弟”という意味。西洋中世のギルド:弟子が親方の所に住み込んで技術を習得する。
― マイスター宣言 ―
いざという時に自分が盾になり後輩を守る。部下の失敗は自分の責任。自ら盾になり部下を守る。愛情を持つ。新人の頃の気持ちになって考える。仕事面以外の悩みも親身に相談にのる。

成果の証に得られる、海外旅行と給与。

信賞必罰の制度

― 楽しいレクリエーション規定 ―
目標の達成度により、レクリエーション旅行を獲得できる制度。努力し成果を出した拠点はお小遣い付きで海外旅行に行くことも出来る。達成できない拠点はレクリエーションは無し。社歴、年齢に関係なく、努力して成果を出した社員には沢山の報酬。20歳でも1000万プレーヤーを実現できる。やりがいのある給与体制。頑張る人に魅力的な制度。頑張らない人には辛い制度。それが真の公平。

努力を積み重ねた、実績への誇り。

金バッチ制度

優秀な実績を上げた社員に金バッチを授与し表彰する制度。やるべき事をやり、更に努力を積み重ねた社員のみが受賞できる名誉ある賞。連続して金バッチを獲得し、胸にバッチをつけ続けることによりその重みを増す。

業務改善を目指す、提案の場と評価。

改善提案制度

社歴、年齢に関係なく、建設的な意見を発表できる場。自ら実行し、優秀な改善提案をした社員は表彰され、報奨金を受け取る。常に、改善提案を考えながら仕事をする能力を身につける。

本当に大事なことを学ぶ、リアルな体験。

災害視察隊(防災住宅研究所)

あらゆる災害(地震、火災、竜巻、津波)で被災した住宅を調査し、更に強い家造りを目指す。災害に負けない家作りを目指すという高い使命感を持ち、災害発生から原則3日以内に現地調査に赴く。災害復興義援金をお届けする。災害の恐ろしさを社員自ら実感し、住宅にとって本当に大事なことは何かを感じて学ぶ。

家族と自分の為の、健康な体づくり。

体育大会

体力測定は各自の体力を自覚し、体力の維持、健康な体を作る為に行う。家族の為、自分の為に健康な体を作り、良い仕事をする。又、支店対抗でのスポーツ競技により全社員のコミュニケーションを計り団結力を高める。

お客さまと心を通わし、深まる信頼。

ことばの領収書

営業方法の為のことばの領収書ではない。住宅を造るお客様の心理を理解し、住宅の特徴を心から理解すれば分かる。すると、ことばの領収書の本質である約束したこと、打ち合わせ事項を複写便せんで書いて残す、筆談をせずにはいられないはずである。これが我が社のお客様に対する基本姿勢である。住宅産業は口約束でのクレームが多い。買い物に対する領収書があるのと同じく打ち合わせにはことばの領収書で約束を守る証を控える。

助け合い支え合う、優しい気持ち。

社会(奉仕)活動

東日本大震災被災地への応急仮設住宅建設や、ブルーリボン活動など。自分のこと会社のこと以外に3%くらいは他人に尽くす、優しい気持ちを持つ。それが、立派な日本人である。我社の社員は立派な日本人を目指す。ブルーリボン活動は、同じ日本人として拉致された人たちの事を思い、何とか救ってあげたいと願い、バッチをつける事からはじめようとした運動である。仲間で困った人達がいた時、助けてあげたいという優しい気持ちを養おう。

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