8つの性能日本一

耐火性能

火災時にも「燃え広がらない」
「崩れない」家

百年住宅の耐火性能
火災の被害を最小限に抑えるには、“燃えにくく”“延焼しにくい”構造が欠かせません。
百年住宅は、鉄筋コンクリート造により、構造そのものが燃えない家を実現。
炎に包まれても、建物の骨格(躯体)が崩れないことが最大の特長です。

構造材そのものが
「燃えない」鉄筋コンクリート

一般的な木造や軽量鉄骨の住宅は、火災時に燃焼・変形・倒壊の危険があります。百年住宅では、主要構造部を燃えない鉄筋コンクリート(PCパネル)で形成。火にさらされても変形や延焼を起こしにくく、内部への火の侵入を防ぐ構造です。
WPC工法のメカニズム

隣家の火災からも守る
「外部火炎遮断力」

コンクリート壁は外部からの熱や炎を通しにくく、隣家の火災による延焼を防止します。実際に、過去の都市火災でも鉄筋コンクリート住宅のみが焼け残った事例が多数あります。
延焼を防ぐ構造

燃えない家が、命を守る

国の統計によると、耐火構造建築物の火災による死亡率はわずか3.6%。木造住宅の約5分の1という数値です。つまり、燃えない家をを選ぶことが、住まいにおける非常に有効な火災対策となります。
燃えない家が、命を守る

耐火構造建築物の火災による死亡率は
たったの3.6%

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