Vol.179|収入住宅なら、5万円×3戸=月々15万円の収入。老後も安心です。 静岡 三島 富士 浜松|ハウスメーカー 百年住宅の収入住宅(賃貸住宅)
静岡で高耐震な注文住宅 鉄筋コンクリート住宅をお探しの皆様へ
【百年住宅は鉄筋コンクリート持家着工棟数が7年連続で日本一です】
「快適さ」と「環境」へのやさしさの両立
~百年住宅だからできた、収入住宅~
■木造住宅との格差八千三百五十万円‼
さて、あなたの場合は退職金と預貯金、年金などを足して、一億一千万円に足りるでしょうか。
六十歳からの一億一千万円を準備するには、早いうちからの心がけが必要です。
だからこそ、収入住宅(住宅メーカー百年住宅の賃貸併用住宅の名称)のように無理のないプランで、長期に備える意味が大きいのです。
あくまで試算ですが、ここでごく若いカップルが家を建て、老いていくまでの五十年間の住宅コストを見ていきましょう。
ハウスメーカーなどで新築してから何十年と住み続け、何十年と仕事をし、ちょうど仕事を引退したあたりで、築30年~40年という方が多いと思います。
この時、木造住宅は経年劣化やシロアリ被害などで、寿命を迎え建て替えが必要になる場合が多いです。
建て替えずに住み続けたとしても、地震に対しての耐震性や、巨大台風に耐えられるか不安なまま過ごすことになります。
将来的に金銭面や精神面で苦労しない為にも、新築時の住宅メーカー選びや各ハウスメーカーの工法・構造選びが重要となります。
モデルハウス等で、工法は確認できますので、百年住宅では、住宅会社の工法を比較することをお勧めしています。

■木造の賃貸住宅だとすぐに劣化してしまう。
片方が収入住宅を建てた場合、もう片方が一般的な木造住宅(賃貸は行わない)の場合です。
この収入住宅は、いわゆる三馬力で、5万円×3戸=月々15万円の収入があります。
三十年間はこの収入をローンに充て、払い終えたときから、収入が個人年金ということになります。
対する個人住宅は、木造ですから、残念ながらローンを払い終えるころに建て替えのタイミングがやってきます。
こうして50年を早回しで眺めていくと、なんと五十年間の収入と支出の差は、8,350万円にもなるのです。
「そんなばかな」といいたくなるほど大きな額です。
詳しい資料はいつでも差し上げますので、関心のある方はご請求ください。
工法・構造の他に、もう一つ老後の収入を安定させる住宅選び。
それは、百年住宅の賃貸併用住宅 収入住宅を建てることです。
収入住宅なら、賃貸部分の家賃収入を住宅ローンに充当することができます。
さらにローンを払い終えた後は、老後の生活資金として収入を得ることができます。
自分にあった賢い家選び。収入住宅は新しい家づくりスタイルと暮らし方スタイルを提供します。

