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耐震性能に対する絶対的な安心感。そして、低ランニングコストの家でゆったり暮らす“ちょうどいい広さ”のこだわり平屋住宅。

豊川市 A様
耐震性能に対する絶対的な安心感。そして、低ランニングコストの家でゆったり暮らす“ちょうどいい広さ”のこだわり平屋住宅。

巨大地震が想定される地域にお住いのA様は、新築する上で一番重視した項目は耐震性能。20社以上で検討し、圧倒的な耐震性能だけでなく、耐久性能や低ランニングコストなどにも納得し百年住宅を選んでいただきました。平屋だからこそ実現したコンパクトな生活動線。平屋にすることで建築費用の削減にも成功し、余った予算でアップグレードした贅沢なリビング空間。“ちょうどいい広さ”で、ゆったり暮らせるこだわりの平屋が完成しました
「家を建てたいと考えた時に一番こだわったのが家の強度でした」

巨大地震が想定される地域にお住いのA様は、新築する上で一番重視した項目は耐震性能。20社以上で検討し、圧倒的な耐震性能だけでなく、耐久性能や低ランニングコストなどにも納得し百年住宅を選んでいただきました。平屋だからこそ実現したコンパクトな生活動線。平屋にすることで建築費用の削減にも成功し、余った予算でアップグレードした贅沢なリビング空間。“ちょうどいい広さ”で、ゆったり暮らせるこだわりの平屋が完成しました

高い耐震性と耐久性を有する百年住宅の平屋は、私にとって最適な家。

A様は新築するにあたり、「巨大地震にも耐えられる耐震性能」を第一条件に、20社以上のハウスメーカーからカタログを取り寄せ、構造による強度の違いや耐震性・免振性の特徴などを念入りに調べられていました。展示場に来場される前にWPC工法(百年住宅)の強さは、ある程度理解されていましたが、予算に不安があったようです。
「圧倒的な耐震性能や耐久性能があることは、展示場を見学して確信できましたが、予算オーバーだと諦めかけていました」とA様。しかし、「平屋を提案していただき、予算内に抑えつつ自分の暮らしにぴったりだと感じ、一気に家の構想が膨らみました。」とお話しくださいました。A様のライフスタイルにも最適な平屋により、強さだけでなく、暮らしやすさも手に入れる可能性を見いだせたそうです。

映画鑑賞を楽しめる、こだわりのリラックス空間

「仕事から疲れて帰ってきた後は、ゆっくりと自宅でくつろぎたい。」そんな希望を叶えるために一番こだわった場所がリビングルーム。
映画鑑賞の趣味をお持ちのA様は、コンクリート造の高い防音性能を活かして、リビングルームをシアタールームのようにすることを考えられていました。窓の大きさや採光、天井の間接照明なども細かくアレンジし完成したリビングには、有機EL55型TVと臨場感をたっぷり楽しめる充実した音響設備、そして身体を投げ出せしてくつろげる大きくて快適なリクライニングソファーを設置。
料理もされるA様は、料理のモチベーションを上げるためにカウンタートップを人工大理石に変更。以前の住まいで使い勝手の悪いと感じた吊戸棚はつけないなど、今までの住まいの良いところのみを採用するようにしたとのことです。
こだわりのエスプレッソマシンで入れたコーヒーの香りに満たされつつ、「間接照明の落ち着いた空間でおいしいコーヒーを飲みながらゆったりと映画鑑賞するのが楽しみです。」とお話しされている表情から、ご要望に沿うお住まいの実現ができたことを確信することができました。

コンパクトだからこその良さもある平屋住宅

「50歳代の方が終の棲家を建てるなら、平屋住宅をお勧めします。1階だけで完結すると本当に楽で暮らしやすいです。」とA様。
玄関から続く廊下には、趣味の釣りやゴルフ用品を入れるための大きな収納スペースを設けており、外出する際も手軽に出し入れできて使い勝手も抜群とのこと。
普段は洗濯干しスペースとなている軒下デッキスペースは、夏になるとBBQスペースへと変身。あらかじめ壁面に水道と電源コンセントを設置しており、親戚や知人を招いてのBBQでは大活躍しているようです。
階段や吹き抜けなどのスペースを必要としない分、建坪を最大限に活かしたシンプルな間取りで、利便性を追求しつつ趣味なども楽しめる豊かな生活を満たす住まいとなっているようです。

万が一の時も絶対的な安心感のある防災住宅。普段は維持費を抑えて趣味を楽しむ。

家の維持費(ライフサイクルコスト)にも注目されていたA様。百年住宅の高性能コンクリートなら耐久性が高く維持費も抑えられると考えていたようです。通常、長年住んでいると外壁や屋根などの補修が必要となり修繕費がかさんでいきますが、「耐久性の高い家なら、終の棲家として修繕費を極力かけずに住むことができて、その分を趣味に回すこともできる」と思ったのも百年住宅を選んだもう一つの決め手だと伺うことができました。
また、地熱利用強化基礎により、「夏は涼しく、冬は暖かくエアコンをあまり使わないので、電気代などのコストも抑えられている」ことを実感されていました。災害時の停電などに備えるために屋根上へソーラーパネルを設置してありますが、エアコンをあまり使わないこともあり、売電では大幅なプラス収入になっているようです。蓄電機能も備えているため、「災害時に電気も確保されていて、災害に心配することなく過ごせているという安心感があります。隣に住む家族にも何かあればうちに来るようにと伝えてあります」と絶対的な安心感を実感していただいているようです。

強固で高い機能性を併せ持った防災住宅。そして趣味やリラックス空間にこだわり “ちょうどいい広さ”でゆったり暮らせる平屋は、A様の暮らしに寄り添う空間となっている様子でした。

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