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大震災に負けない唯一無二の“無傷”の住まい

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家は、家族の幸せを育む大切な場所。それが、ある日突然失われることなどあってはなりません。

すべては大震災から家族の命と幸せを守るために。百年住宅の建物はあらゆる震災において窓ガラス1枚も破損無く「無傷」を実現しました。

1995.1.17 5:46 阪神・淡路大震災

2007.7.16 10:13 中越沖地震

2016.4.14 21:26 熊本地震

2011.3.11 14:46 東日本大震災

一般的な住宅メーカーの「耐震」「強い」「丈夫」とは
大きく異なる「真の強さ」の違いを知ってください。

WPC住宅はなぜ地震・津波に強いのか

百年住宅が地震に強い3つのポイント

無傷と倒壊ゼロの大きな違い

「無傷」の家を選ぶことは万が一の震災が起きても
1,000万円~2,000万円の負担がかからず
大切な資産を残す賢い選択です。

一部損壊
無傷

多くの住宅会社が謳う「倒壊ゼロ」や「地震に強い家」は、
大地震で一部損壊になり修繕費が500万円必要になることがあります。
一方、百年住宅は過去の大地震において一部損壊はゼロなので修繕費もゼロ円です。

阪神・淡路大震災 阪神・淡路大震災
中越沖地震 中越沖地震
東日本大震災 東日本大震災

無傷の家は、数々の大型耐震実験でその
強さを証明しています。

  • 振動実験
  • 激震映像の再現CG
  • 阪神・淡路大震災クラスの大型地震を想定した耐震実験
VOICE

阪神・淡路大震災インタビュー

「ほんま、命の恩人ですわ!」

阪神・淡路大震災による被害が最もひどかった神戸市東灘区。
この大震災の4年前、「息子夫婦のために」と
自宅の隣にWPC住宅を建てた中田勘治郎さんは、
震災で九死に一生を得た一人です。

自宅の木造家屋は、ほとんどが全半壊しました。
この状況の中、息子夫婦が住むWPC住宅だけは
被害を免れ無傷でした。
WPC住宅の高い耐震性能が実証されました。

窓ガラス1枚割れなかった、信じられないほど頑丈な建物

神戸市東灘区は、阪神・淡路大震災で最も被害がひどかったところです。
私の家やご近所の家も軒並み被害に遭い、亡くなった方や
生き埋めになった方もいました。

本震では1秒間に1~2往復、南北に激しく揺れて、ねじれ現象が起きました。
その揺れ方は、まるでジェットコースターが高いところから降りてきて
カーブを曲がるときのようで、体が床に張りついてしまうような感じになります。
とても家の外に出ることなどできません。

「やっぱり家は堅牢であること。」

2度の地震で玄関外のタイルや地面には亀裂があったり
しましたが、家自体はなんともありませんでした。
一見ものすごく新しい家でも傾いていたり、
1階が丸ごと押しつぶされている家もありましたが、
私達は築28年でも何にも無かったんで
息子共々喜んだんですけどね。
やっぱり家は堅牢であること。その1点に尽きるでしょう。

熊本地震(震度7が2回)でも無傷を証明

熊本県熊本地方を2度にわたって震度7の激震が襲った。
想定外の地震に新耐震基準の住宅も倒壊する中、
被災地に立つWPC住宅全23棟は
窓ガラス1枚も割れず無傷でした。

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百年住宅についてもっと詳しく知りたい方はこちら

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