Vol.178|老後の優良経営には、劣化の少ないコンクリート造の賃貸併用住宅が向いている!? 静岡 三島 富士 浜松|注文住宅 百年住宅の収入住宅(賃貸住宅)

静岡で高耐震な注文住宅 鉄筋コンクリート住宅をお探しの皆様へ

【百年住宅は鉄筋コンクリート持家着工棟数が7年連続で日本一です】

「快適さ」と「環境」へのやさしさの両立

~百年住宅だからできた、収入住宅~

 

■木造住宅との格差八千三百五十万円‼

一般に「そろそろ持ち家を…」と考えるのは、子育て中だったり、両親と同居する、人生の中でも家族構成が最大人数となる時期です。

必要に迫られているため、精一杯の予算で、いかに効率的に家を建てるかを最優先に考えがちです。

ところがその後、家族数はだんだん減っていきます。

やがて広い家に夫婦ふたり、あるいはひとりというときがやってきます。

そのとき、老朽化した家がお荷物になるか、頼みの綱になるかが、運命の分かれ目です。

その運命は、じつはもっとずっと前の、新築決断時に決定されるのです。

■木造の賃貸住宅だとすぐに劣化してしまう。

老後の生活費はいったいいくらかかるかというと、貯蓄額と寿命によって変わりますが、生命保険文化センターの算出によれば、年金生活を送る老夫婦の場合、月額生活費は二十七万~二十八万円。

少し余裕がある生活を送るためには、月額三十八万円必要です。

仮に六十歳から、夫婦ともに平均寿命まで生きるとすると、ゆとりある生活のためには、トータルで一億一千万円が必要な計算になります。

 

 

地震に強い家として評判の百年住宅の賃貸住宅だから、災害意識の高い方ほど百年住宅の賃貸を選ぶことが多いです。